目が不自由な義父が自分一人で食事をする時に使うスプーンについてご意見を聞かせて下さい入院中なので家族が行けないときやナースの手が足りない時は、一人で食事をとっています。手に不自由はないのですが、ほとんど視力がないので、うつわからすくいあげるときにスプーンからこぼれ落ちてしまい、なかなか口に食事が入らないようです。大半がテーブルやエプロンにこぼれてしまっているのを見るとなんとか食べやすい物が見つからないかと思います。介護用品として柄が曲がるタイプのスプーンや、もともとスプーンの形状が左曲がり、右曲がりに出来ているものがありますが、どちらかというと手の力を補助するためや口に入れやすく出来ているように感じます。目の不自由な高齢者が使うのにはどのような物が使いやすいでしょうか?教えてください。よろしくお願いします。
寄せられた回答
実際に使って頂いたことがないため分かりませんが、スプーンの凹凸が柄で分かるものがいいと思います(片方が平らになっている半丸柄て、そっちを上に向けるとスプーンですくえている証拠とか、平柄のスプーンの片面に触って目印となるものをつけるとか)。手に不自由がないのでしたらお皿を口元まで持ってきていただいて、箸で書き込むというのが一番多く使われている方法だとは思いますが…















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