これは仕方ないですね。質問者さんが障害者雇用だから、というわけでなくて統率上の問題で、ある人に認めたらすべての人の希望を聞き届けねばならず、逆に質問者さんだけの希望を聞き入れるのでも「逆差別」という批判が出てしまいます。(他の状況をすべて知らないなりの意見ですが)ですので、質問者さんが仕事で叶えられない望みは、自宅に居るときに発揮できるに越したことがないです。たとえば名刺の作成なら、きょうびは業者製同等のものがパソコンで作れますから、私用の名刺を色々な発想によるパターンでどんどんと作成なさっていき、その趣味をさりげなく披露なさっていく過程で自己PRにできれば、と思います。適材適所ということはどんな職場にもあっていいことなので、質問者さんが趣味を通じてどんどんとスキルを上げていかれたとき、趣味だからもう仕事じゃなくっていい、と思うようになったとき皮肉にもお声がかかるかも、です。。。…ぐっどらっく★
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